
少し前になりますが、夜、保育所の役員会に出席しました。夜、子どもを置いて出かけるなんてめったにないこと。下の娘は少しぐずり気味でしたが何とかお姉ちゃんがフォローしてくれ、笑顔で送ってくれました

内容はクリスマス会のプレゼント選び

とっても楽しいひと時で、帰って来ても興奮はさめません

これまたラッキーなことに娘たちの寝かしつけに夫が成功!おかげで、なんと10時から自由の身

幸せです

で、何をしたかというと寒がりで怠け者の私はやっぱり本を読むんですね〜

片付けとか編み物や縫い物の途中なのとかパソコンの勉強とかすべきことはたくさんあるのに、後回し〜。読み始めたのは『白夜行』(東野圭吾著、集英社)約500頁の100頁位までは読んでたんですが、ちょこちょこ読んでいたので、はまっていなかった・・・が、読み出すと止まらない止まらない

次が気になり頁をめくり続け、12時になったところで閉じました

翌日に差し支えるから。でも眠れないんですね〜帰ってきたときより興奮状態↑↑↑1時間位悶々としていましたがやっぱり眠れないのでまた読み始めました

約2時間

さすがに3時過ぎには疲れてきて、止めました

先は気になって仕方なかったのですが腕と眼が悲鳴をあげていたので。二、三日後のぽっかり空いた昼間に最後100頁を読み終え満足満足

面白かったですよ〜ぜひぜひ読んでみてください。お薦めです